三浦バイオマスセンター(三浦市)
三浦バイオマスセンター 住所・電話番号
神奈川県三浦市南下浦町毘沙門2305-6
三浦バイオマスセンター 関連ページ
三浦バイオマスセンター タグ
処理量:
し尿・浄化槽汚泥:約65KL/日
農作物収穫残渣(ダイコン、スイカ、メロンなど):約20t/日
水産残渣:約0.5t/日
公共下水道汚泥など:約4t/日
処理方式:
メタン発酵:中温発酵方式(約35℃)
水処理:高負荷膜分離脱窒素処理方式
工期:平成19年6月15日~平成22年9月30日
運営期間:平成22年10月1日~平成37年9月30日
敷地面積:約11,450㎡(そのうち工事区域面積:約7,900㎡)
建物規模:
管理棟 地下1階・地上1階
処理棟 地下1階・地上2階
堆肥棟 地下1階・地上2階
建築面積:約2,210㎡
管理棟:約209㎡
処理棟:約1,097㎡
堆肥棟:約904㎡
延べ面積:約3,046㎡
管理棟:約411㎡(B1F:206㎡、1F:206㎡)
処理棟:約1,522㎡(B1F:398㎡、1F:1,041㎡、2F:83㎡)
堆肥棟:約1,113㎡(B1F:97㎡、1F:904㎡、2F:111㎡)
し尿・浄化槽汚泥:約65KL/日
農作物収穫残渣(ダイコン、スイカ、メロンなど):約20t/日
水産残渣:約0.5t/日
公共下水道汚泥など:約4t/日
処理方式:
メタン発酵:中温発酵方式(約35℃)
水処理:高負荷膜分離脱窒素処理方式
工期:平成19年6月15日~平成22年9月30日
運営期間:平成22年10月1日~平成37年9月30日
敷地面積:約11,450㎡(そのうち工事区域面積:約7,900㎡)
建物規模:
管理棟 地下1階・地上1階
処理棟 地下1階・地上2階
堆肥棟 地下1階・地上2階
建築面積:約2,210㎡
管理棟:約209㎡
処理棟:約1,097㎡
堆肥棟:約904㎡
延べ面積:約3,046㎡
管理棟:約411㎡(B1F:206㎡、1F:206㎡)
処理棟:約1,522㎡(B1F:398㎡、1F:1,041㎡、2F:83㎡)
堆肥棟:約1,113㎡(B1F:97㎡、1F:904㎡、2F:111㎡)
三浦バイオマスセンター 施設情報
年間処理量 | ||
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資源回収量 | ||
搬出量・在庫量の別民間 | ||
搬出量 | ||
在庫量 | ||
施設区分 | ||
処理対象廃棄物 | ||
処理内容 | ||
処理能力 | ||
使用開始年度 | 2010 年 | |
運転管理体制 | ||
施設の改廃 | ||
産業廃棄物の搬入の有無 | ||
一般廃棄物の割合 | ||
リユース・リペア機能の有無 | ||
リユース・リペアする場所の面積 | ||
リユース・リペアの対象品目 | ||
合計 | 重量 | |
個数 | ||
家具 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
自転車 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
衣類 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
書籍 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
家電 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
傘 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
食器 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
おもちゃ | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
その他 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
リユース・リペアの内容 |
三浦バイオマスセンター ブログ・ニュース

さて、今回は、三浦市にある「三浦バイオマスセンター」を視察しました。 この施設の特徴として、まず処理対象物として、「し尿」「浄化槽汚泥」の他に「農作物収穫残渣」「水産残渣」「下水道汚泥」も受け入れ、処理過程で生成したバイオガスを燃やして
2012-10-24 20:54:00

まず訪ねたのは 三浦バイオマスセンター と 風力発電 。 机に座って専務理事の詳しい説明を聞いている我々の姿は、どこか現役時代を思い出す光景であり苦笑い。 ここでの説明が長かったため、実地見学が出来なかったのは残念。 バスは三崎港に到着。
2011-10-20 10:33:00