資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

田村西部環境センター(焼却施設)(田村広域行政組合)

焼却施設

田村西部環境センター(焼却施設) 住所・電話番号

福島県田村郡三春町富沢細内1

0247-61-2069

田村西部環境センター(焼却施設) ホームページ・関連サイト

http://www.tamura-fukushima.jp/soshiki/5/kou-ka...

田村西部環境センター(焼却施設) 関連ページ

 田村西部環境センターは、田村市(都路町・常葉町・船引町)と三春町の可燃ごみを焼却する施設です。
 焼却炉は、ストーカ式(階段状の火格子でごみを焼却する方式。最も一般的な方式で、安定稼動の実績があります。この焼却炉で、1日24時間で40トンのごみを焼却することができます。
 焼却炉に投入されたごみは、850度以上の高温で焼却し、ダイオキシン類の発生を抑制します。
 また、小規模焼却施設では珍しい2段バグフィルター(2段階の集塵装置)という高度排ガス処理システムを導入し、ばいじん・ダイオキシン類・塩化水素や硫黄酸化物などの有害物質を取り除き安全なレベルまで浄化しています。
 さらに、ダイオキシン類については、触媒反応塔で分解するなど、極めて高い性能を備えています。

田村西部環境センター(焼却施設) 施設情報

年間処理量10,082 t/年度
資源化量資源物回収522 t/年度
燃料ガス回収
生産量・搬出量の別搬出量
焼却対象廃棄物その他、可燃ごみ、ごみ処理残渣、し尿処理残渣
施設の種類焼却
処理方式ストーカ式(可動)
炉型式全連続運転
処理能力40 t/日
炉数1
使用開始年度2006 年
余熱利用の状況場内温水、場内蒸気、発電(場内利用)、場外温水
余熱利用量仕様値・公称値余熱利用量12,816,000 MJ
うち外部熱供給量1,852,600 MJ
余熱利用量実績値余熱利用量
うち外部熱供給量
発電能力発電能力100 MJ
発電効率実績値
総発電量実績値
うち外部供給量実績値
灰処理設備の有無焼却灰処理設備溶融処理
飛灰処理設備薬剤処理、溶融処理
運転管理体制委託
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無有り
一般廃棄物の割合97 %
ごみ組成分析結果紙・布類52 %
ビニール、合成樹脂、ゴム、皮革類23 %
木、竹、わら類6 %
ちゅう芥類13 %
不燃物類2 %
その他4 %
単位容積重量298 kg/m3
三成分水分52 %
可燃分42 %
灰分6 %
低位発熱量計算値7,375 kJ/kg
実測値
リユース・リペア機能の有無無し
リユース・リペアする場所の面積
リユース・リペアの対象品目
合計重量
個数
家具対象
重量
個数
自転車対象
重量
個数
衣類対象
重量
個数
書籍対象
重量
個数
家電対象
重量
個数
対象
重量
個数
食器対象
重量
個数
おもちゃ対象
重量
個数
その他対象
重量
個数
リユース・リペアの内容