串木野環境センター(焼却施設)(いちき串木野市)
串木野環境センター(焼却施設) 住所・電話番号
鹿児島県いちき串木野市冠嶽10660
0996-32-2388
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串木野環境センター(焼却施設) 施設情報
年間処理量 | 8,559 t/年度 | |
---|---|---|
資源化量 | 資源物回収 | |
燃料ガス回収 | ||
生産量・搬出量の別 | 搬出量 | |
焼却対象廃棄物 | 可燃ごみ、粗大ごみ、ごみ処理残渣 | |
施設の種類 | 焼却 | |
処理方式 | ストーカ式(可動) | |
炉型式 | バッチ運転 | |
処理能力 | 50 t/日 | |
炉数 | 2 | |
使用開始年度 | 1999 年 | |
余熱利用の状況 | 場内温水 | |
余熱利用量仕様値・公称値 | 余熱利用量 | 1,881,600 MJ |
うち外部熱供給量 | ||
余熱利用量実績値 | 余熱利用量 | 1,471,680 MJ |
うち外部熱供給量 | ||
発電能力 | 発電能力 | |
発電効率実績値 | ||
総発電量実績値 | ||
うち外部供給量実績値 | ||
灰処理設備の有無 | 焼却灰処理設備 | 無し |
飛灰処理設備 | 薬剤処理、セメント固化 | |
運転管理体制 | 委託 | |
施設の改廃 | ||
産業廃棄物の搬入の有無 | 無し | |
一般廃棄物の割合 | ||
ごみ組成分析結果 | 紙・布類 | 51 % |
ビニール、合成樹脂、ゴム、皮革類 | 19 % | |
木、竹、わら類 | 11 % | |
ちゅう芥類 | 12 % | |
不燃物類 | 1 % | |
その他 | 6 % | |
単位容積重量 | 305 kg/m3 | |
三成分 | 水分 | 58 % |
可燃分 | 35 % | |
灰分 | 7 % | |
低位発熱量 | 計算値 | 5,177 kJ/kg |
実測値 | 6,355 kJ/kg | |
リユース・リペア機能の有無 | 無し | |
リユース・リペアする場所の面積 | ||
リユース・リペアの対象品目 | ||
合計 | 重量 | |
個数 | ||
家具 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
自転車 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
衣類 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
書籍 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
家電 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
傘 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
食器 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
おもちゃ | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
その他 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
リユース・リペアの内容 |
串木野環境センター(焼却施設) ブログ・ニュース

固有の清掃工場である串木野環境センターで96%にあたる8,601トンが処理されている。 これに対し旧市来町のエネセンで処理した総量はわずか3.6%だった。処理コストも環境センターの場合はトンあたり1万7,000円だがエネセンのコストは3万円
2009-07-08 09:16:00

■ごみ発電施設廃止へ いちき串木野市長「改善は無理」 南日本新聞 - 2008/11/20 当初計画通り発電できていないことから、会計検査院が国の補助金は不当と指摘したいちき串木野市川上のごみ処理発電施設「市来一般廃棄物利用エネルギーセンター」(エネ
2008-11-20 15:07:00
![[地方行政]市来一般廃棄物利用エネルギーセンター問題続報 [地方行政]市来一般廃棄物利用エネルギーセンター問題続報](/img/trans.gif)
会計検査院が補助金全額を不当としていることや、同市の別の焼却施設「串木野環境センター」が可燃ごみ1トン当たり約1万7000円で処理できるのに対し 串木野環境センターで8601トンを処理し、エネセンの処理量は全体の3.6%に当たる
2008-11-07 00:00:00