資源化量
余熱利用量仕様値・公称値
余熱利用量実績値
発電能力
灰処理設備の有無
ごみ組成分析結果
三成分
低位発熱量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
資源回収量
搬出量
在庫量
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他
年間処理量
生成物保管量
生成物生産量
生成物搬出量
燃料化量民間
発電能力
三成分
低位発熱量
準好気性埋立構造の管理状況
水質管理状況
メタン回収をしている場合
年間処理量
資源化量
脱水汚泥の直接埋立
脱水汚泥の焼却
処理方式
メタン発酵の場合
リユース・リペアの対象品目
合計
家具
自転車
衣類
書籍
家電
食器
おもちゃ
その他

宇部市 環境保全センター 新焼却炉(宇部市)

焼却施設

宇部市 環境保全センター 新焼却炉 住所・電話番号

山口県宇部市沖宇部5272-5

0836-31-5584

宇部市 環境保全センター 新焼却炉 ホームページ・関連サイト

http://www.city.ube.yamaguchi.jp/kouk...

宇部市 環境保全センター 新焼却炉 関連ページ

利用可能時間:8時30分から12時 13時から16時30分
休日:土曜日・日曜日(第4土曜日は持込可)12月30日から1月3日

処理能力:24時間で198トン(1炉24時間で66トン×3炉)
処理方式:流動床式ガス化溶融方式(廃熱ボイラ付)
余熱利用:発電、場内給湯、冷暖房、リサイクルプラザの防爆蒸気供給
処理対象ごみ:燃やせるごみ
敷地面積:約28,300平方メートル
建築面積:約4,700平方メートル
延床面積:約12,200平方メートル
構造:鉄骨、鉄筋、鉄骨鉄筋コンクリート造(S、RC、SRC造)
着工:平成12年12月15日
完工:平成15年2月28日
設計施工:荏原・大成・相馬・大栄共同企業体
本体工事費:11,056,500,000円

宇部市 環境保全センター 新焼却炉 施設情報

年間処理量54,784 t/年度
資源化量資源物回収1,469 t/年度
燃料ガス回収
生産量・搬出量の別搬出量
焼却対象廃棄物可燃ごみ
施設の種類ガス化溶融・改質
処理方式流動床式
炉型式全連続運転
処理能力198 t/日
炉数3
使用開始年度2002 年
余熱利用の状況場内温水、場内蒸気、発電(場内利用)、場外温水、場外蒸気、発電(場外利用)
余熱利用量仕様値・公称値余熱利用量126,036,736 MJ
うち外部熱供給量7,334,600 MJ
余熱利用量実績値余熱利用量
うち外部熱供給量
発電能力発電能力4,000 MJ
発電効率実績値18 %
総発電量実績値21,730 MWh
うち外部供給量実績値
灰処理設備の有無焼却灰処理設備無し
飛灰処理設備薬剤処理、セメント固化
運転管理体制一部委託
施設の改廃
産業廃棄物の搬入の有無無し
一般廃棄物の割合
ごみ組成分析結果紙・布類36 %
ビニール、合成樹脂、ゴム、皮革類18 %
木、竹、わら類21 %
ちゅう芥類18 %
不燃物類5 %
その他2 %
単位容積重量153 kg/m3
三成分水分48 %
可燃分44 %
灰分8 %
低位発熱量計算値7,104 kJ/kg
実測値8,422 kJ/kg
リユース・リペア機能の有無無し
リユース・リペアする場所の面積
リユース・リペアの対象品目
合計重量
個数
家具対象
重量
個数
自転車対象
重量
個数
衣類対象
重量
個数
書籍対象
重量
個数
家電対象
重量
個数
対象
重量
個数
食器対象
重量
個数
おもちゃ対象
重量
個数
その他対象
重量
個数
リユース・リペアの内容