下関市 奥山工場(焼却施設)(下関市)
下関市 奥山工場(焼却施設) 住所・電話番号
山口県下関市井田378
083-256-5389
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下関市 奥山工場(焼却施設) 施設情報
年間処理量 | 93,919 t/年度 | |
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資源化量 | 資源物回収 | 2,650 t/年度 |
燃料ガス回収 | ||
生産量・搬出量の別 | 搬出量 | |
焼却対象廃棄物 | 可燃ごみ、粗大ごみ、ごみ処理残渣、し尿処理残渣 | |
施設の種類 | 焼却 | |
処理方式 | ストーカ式(可動) | |
炉型式 | 全連続運転 | |
処理能力 | 400 t/日 | |
炉数 | 2 | |
使用開始年度 | 1980 年 | |
余熱利用の状況 | 場内温水、発電(場内利用)、場外温水 | |
余熱利用量仕様値・公称値 | 余熱利用量 | 202,715,520 MJ |
うち外部熱供給量 | 81,849,600 MJ | |
余熱利用量実績値 | 余熱利用量 | 233,166,000 MJ |
うち外部熱供給量 | 2,731,000 MJ | |
発電能力 | 発電能力 | 4,980 MJ |
発電効率実績値 | 10 % | |
総発電量実績値 | 19,050 MWh | |
うち外部供給量実績値 | ||
灰処理設備の有無 | 焼却灰処理設備 | 溶融処理 |
飛灰処理設備 | 薬剤処理、溶融処理、セメント固化 | |
運転管理体制 | 一部委託 | |
施設の改廃 | ||
産業廃棄物の搬入の有無 | 有り | |
一般廃棄物の割合 | 85 % | |
ごみ組成分析結果 | 紙・布類 | 45 % |
ビニール、合成樹脂、ゴム、皮革類 | 24 % | |
木、竹、わら類 | 16 % | |
ちゅう芥類 | 8 % | |
不燃物類 | 4 % | |
その他 | 3 % | |
単位容積重量 | 178 kg/m3 | |
三成分 | 水分 | 41 % |
可燃分 | 51 % | |
灰分 | 8 % | |
低位発熱量 | 計算値 | 8,556 kJ/kg |
実測値 | 9,784 kJ/kg | |
リユース・リペア機能の有無 | 無し | |
リユース・リペアする場所の面積 | ||
リユース・リペアの対象品目 | ||
合計 | 重量 | |
個数 | ||
家具 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
自転車 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
衣類 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
書籍 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
家電 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
傘 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
食器 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
おもちゃ | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
その他 | 対象 | |
重量 | ||
個数 | ||
リユース・リペアの内容 |
下関市 奥山工場(焼却施設) ブログ・ニュース

下関市の一般廃棄物処理施設・奥山工場(同市井田)のごみ焼却炉新設に向けた安全祈願祭が4日、現地であった。工場に現在2基ある炉のうち、老朽化した220トン炉に代わり1日あたり170トンの処理能力を持つ炉を新たに建設する。もう片方の180トン炉と同様、焼却熱を
2014-02-05 15:59:58

下関市奥山工場の川崎功工場長は「このような事故が起き、非常に残念に思っています。再びこのような事故が起きないよう、現場の安全管理のあり方を見直すなど市としても努めていきます」と話していました。
2011-01-12 22:52:00

blog亡国・売国の国策に審判
D その後、リサイクルプラザや奥山ゴミ焼却施設など、環境関係を神戸製鋼(安倍首相の出身企業)が立て続けにとっていった。 「入札排除がいけない」と世論が沸騰すると、横須賀市に続いて、全国2番目に電子入札をはじめた。
2007-07-05 06:25:00